photo by Hirokazu Fukushima (YCS)

昭和51年8月14日 熊本生まれ&在住。

大学卒業後、シンガーソングライターとして活動を開始。
過去に4枚のCDを発表。各地で好評だったと信じたいところ。

現在は仕事の傍ら、週末のみ活動するウィークエンドシンガーソングライター。
しばらく事実上の活動休止であったが、2013年より新たに活動再開

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有限会社ラプソディ シガキマサキ宛

■2004年 

■3月 UKPより1stmini Album「春の色」リリース。
 FM長野パワープレイをはじめ、各地で好評を得る。
■4月 FMラジオ「シガキマサキの黄昏フリーク」スタート。
 (九州5局ネット。福岡・熊本・長崎・鹿児島・大分)
■8月 1st single 「大丈夫」リリース。
 (NTV「アリゾナの魔法」エンディングテーマ)
■10月 1st Album「黄昏フリーク」リリース
 一枚目にして二枚組の名盤として一部でささやかれる。
■12月 レーベルを離れフリーに。


■2005年〜2006年

■シガキマサキwithスピーディーワンダーとしてバンド編成での活動開始。
■FM 802 presents「NEW BREEZE」@大阪城野音をはじめ、各地でライブ中心の活動。
  ライブハウスに限らず、カフェ・中学校・古家具店・熊本市電などフレキシブルにライブを行う。
■FMラジオ「シガキマサキの黄昏フリーク」(福岡・熊本・長崎で3局で引き続きOA)。
■花の香酒造芋焼酎「茂作」TVCM曲「ふるさとのまち」楽曲提供。
■熊本城400年祭カウントダウンライブ出演。
      
■2007年

■スターダストレビュー「楽園音楽祭2007」オープニングアクトとして山梨・香川・富山公演に出演。
■九州産交グループTVCM曲「会いに行く」楽曲提供。
■日本ダウン症協会九州大会テーマソング「まあるいえがお」楽曲提供。CD発表。
  熊本県のダウン症児者の方々(JDS熊本支部)とのコラボレーションが話題を呼ぶ。
■熊本市電車内ライブ「シガキマサキの路面フリーク」3年目を迎える。
  九州だけでなく関東・関西からも市電ライブを目当てに来客があり、話題を呼ぶ。
■昨年に続きライブハウスだけでなく、結婚式場・養護学校・病院・海の家などでも
 フレキシブルなライブ活動を繰り広げる。
■熊本城400年祭カウントダウンライブ出演。

■2008年

■4月 最高の仲間たちと、福岡・伊豆で4年ぶりのレコーディング開始。
■7月 NEWTON FALKNER 福岡公演のオープニングアクトを務める
■8月 待望の4年ぶりのNEW ALBUM「ハミングムーン」8/20リリース。  
     FMラジオ「シガキマサキの黄昏フリーク」(FM福岡・FM熊本・FM長崎・FM大阪で現在OA中)。
     収録曲「テンキニナアレ」がTBS「アナCAN」、BS-iの「iしたい」8月度テーマソング。
     FM長野・FM福岡・FM熊本・FM長崎・ラジオ関西にて9月度のヘビーローテーションに選ばれる。
■9月・10月 
     4年ぶりのNEWアルバムリリースに際し、待望の「Under the Humming moon tour 2009」スタート。
     渋谷o-nest、旧香港上海銀行長崎支店跡記念館、福岡ROOMS、熊本BATTLESTAGEでのワンマンライブ。
     最高のバンドメンバーと共に、自身初となるワンマンライブを、各地で盛況の中、大成功をおさめる。

■2009年

■1月 人生について明るく悩む。尊敬するレーベル社長の鬼木氏に相談。新しい道を歩む事を決断する。
■3月 FM福岡、FM熊本、FM長崎の3局を中心に5年間続けさせていただいたラジオ「黄昏フリーク」終了。

■ 音楽活動を健康的にほぼ休止。
                         

■2013年                                 
■ 4月 トヨタカローラ山口のCMソングに過去の未発表曲「everything is simple」が起用される。活動再開。
                              
■2014年                                 
■ 1月 中国警備保障のCMソングに過去の未発表曲「wonderful human life」が起用される。